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民話・絵本

平智地蔵の謎

著者: 【調査・分析】安田正明、安田千恵子/ 【編著】福井禎女
価格: 2,100円(本体2,000円)
◆京都府京丹後市大宮町の平智峠にそびえ立つお地蔵さんは、高さ約5メートル(台座を除いた本体は3.5メートル)。「平智地蔵さん」として親しまれていますが、文政一揆で ...

新兵衛じぞう

著者: 【原案】安田正明、安田千恵子/【文・絵】津田櫓冬
価格: 1,680円(本体1,600円)
◆「新兵衛じぞう」は全国学校図書館協議会選定図書になりました 京都府京丹後市大宮町の平智峠にそびえ立つお地蔵さんは、高さ約5メートル(台座を除いた本体は3.5メー ...

Ana-Jizo in Yoshizu

著者: 文・芦田行雄
    翻訳・糸井定次
     絵・辰己雅章
価格: 1,300円
(本体1,262円)
◆「吉津の穴地蔵」の英語版。かつてこの絵本は弥栄町の方言によって出版され、吉津地区で20年間途絶えていたお地蔵さんのお祭りが復活されるなど、忘れ去られようとしてい ...

創作民話シリーズ「丹後のきゃあ餅」5巻

著者: 北條喜八
価格: 1,000円(本体952円)
◆昔から田舎の手作り食品のひとつに、くず米に蓬を混ぜて作った餅があり、地元ではこれを「きゃあ餅」と丹後訛で呼んでいる。その舌ざわりには郷愁がある。そんな味わいのお ...

創作民話シリーズ「丹後のきゃあ餅」4巻

著者: 北條喜八
価格: 1,000円(本体952円)
◆昔から田舎の手作り食品のひとつに、くず米に蓬を混ぜて作った餅があり、地元ではこれを「きゃあ餅」と丹後訛で呼んでいる。その舌ざわりには郷愁がある。そんな味わいのお ...

創作民話シリーズ「丹後のきゃあ餅」3巻

著者: 北條喜八
価格: 1,000円(本体952円)
◆昔から田舎の手作り食品のひとつに、くず米に蓬を混ぜて作った餅があり、地元ではこれを「きゃあ餅」と丹後訛で呼んでいる。その舌ざわりには郷愁がある。そんな味わいのお ...

創作民話シリーズ「丹後のきゃあ餅」2巻

著者: 北條喜八
価格: 1,000円(本体952円)
◆昔から田舎の手作り食品のひとつに、くず米に蓬を混ぜて作った餅があり、地元ではこれを「きゃあ餅」と丹後訛で呼んでいる。その舌ざわりには郷愁がある。そんな味わいのお ...

創作民話シリーズ「丹後のきゃあ餅」1巻

著者: 北條喜八
価格: 1,000円(本体952円)
◆昔から田舎の手作り食品のひとつに、くず米に蓬を混ぜて作った餅があり、地元ではこれを「きゃあ餅」と丹後訛で呼んでいる。その舌ざわりには郷愁がある。そんな味わいのお ...

吉津の穴地蔵

著者: 文・芦田行雄/切絵・辰己雅章
価格: 2,100円(本体2,000円)
◆丹後半島の中央部に金剛童子山がある。この山は、修験の山として古くから名高い。この山の中腹には多くの集落があった。有名なのは、細川ガラシャが幽閉された『味土野』が ...

竹の響きがきこえる

著者: 京都児童文学会 編
価格: 1,575円(本体1,500円)
◆京都児童文学会ができて33年、その同人誌「やんちゃ」は百号を数える。この節目にあたり出版された児童文学の意欲作。 十二名の同人が作品を寄せており、子どもたちへの ...

あぜみちのうた

著者: 作・中川ふく枝/編・福井禎女
価格: 1,050(本体1,000円)
◆「宮津瓦版」で「自己流歌人・今福小町おばさん」を紹介したところ大好評でした。今も、おばさんが町を歩くと『小町おばさん』と声がかかる。『こんな歌なら私でも詠める』 ...